口コミ
年齢とともに顔のたるみが気になり始め、切開リフトにするか糸リフトにするかずっと検討していました。悩んだ末に、輪郭やリフテ…
糸リフト(スレッドリフト)セギム美容外科クリニック2026-06-18
★ 10.00バッカルファット除去糸リフト(スレッドリフト)
写真は個人が特定できないようモザイク処理しています
• 施術前の悩み
年齢とともに顔のたるみが気になり始め、切開リフトにするか糸リフトにするかずっと検討していました。悩んだ末に、輪郭やリフティングの分野で大変定評のある韓国の「セギム美容皮膚科・美容外科(SAEKIM)」の代表院長であるムン・ヘヨン先生にカウンセリングをお願いすることにしました。
• クリニックについて
日本の美容アプリやSNSでのレポ・口コミがまだ少なかったため、渡韓前は少し情報収集に苦労しました(だからこそ、このレポが次に受ける方の参考になれば嬉しいです!)。ただ、実際の対応や技術は素晴らしかったので、結果としては大満足しています。
• 施術について
術直後〜数日: 術後は顔全体を圧迫固定し、耳のあたりにテープ固定がありましたが、口の中の縫合含め、管理は思ったより楽でした。
2週間後: 大きな腫れや不自然な浮腫みは2週間ほどで綺麗に引いていきました。心配していた「頬のコケ」も全くありません。
• 追加コメント
ムン・ヘヨン先生からは、私のたるみの状態を丁寧に見ていただき「切開リフト」と「バッカルファット除去」の組み合わせを強くおすすめされました。しかし、今回は韓国に長期滞在してダウンタイムを十分に取るスケジュールが難しかったため、相談の結果、切開ではなく「糸リフト」を選択することに。
また、バッカルファットに関しては「後々、頬がコケてしまうのではないか」という不安があり、かなり迷っていました。その不安に対してムン先生は、「ただ引き上げるだけでなく、たるみの根本的な原因となっている脂肪(バッカルファット)を取り除くことが、今回のたるみ改善にはどうしても必要です」**と的確に説明してくださり、先生を信頼して同時に受ける決意ができました。
■ 手術当日(麻酔・痛みについて)
手術は睡眠麻酔と局所麻酔を併用して行われました。
麻酔で眠っている間にすべて終わったため、手術自体の体感時間は短く、2時間もかからずに無事終了しました。
一番心配していたのが術後の痛みでしたが、麻酔が切れたあとも口の中の傷口の痛みは一切なく、非常に快適に過ごすことができて驚きました。
結果として、ムン先生の提案通り「バッカルファット除去+糸リフト」**を同時に行って大正解でした!
もたついていたフェイスラインが見事に引き上がり、輪郭がキュッとシャープになったのを実感しています。予算やダウンタイムの制限がある中で、自分の希望に寄り添いながら最適な仕上がりにしてくださったムン・ヘヨン先生とセギム美容外科のスタッフの皆様には感謝しかありません。韓国でのリフトアップを検討している方には、ぜひおすすめしたいクリニックです。
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出典・更新
最終更新 2026-08-06